速報!コロナ第6波の襲来直前 音楽・ミュージカル・演劇等における鑑賞者の意識調査
2022年1月集計アンケート結果発表

  • 調査レポート

鑑賞者が求めるのは「コロナ前と変わらない非日常空間の体験」

文化芸術施設の運営・コンサルティング業務を展開するサントリーパブリシティサービス株式会社(本社:東京都  江東区 代表取締役社長:間野文祥 以下SPS)は、クラシック音楽や舞台芸術の有料公演を鑑賞した方を対象に2021年12月、「コロナ禍における鑑賞者の意識調査」を実施しました。
本アンケートは、2021年1月に続き、同年2回目のアンケート調査です。第3波 終結前と第6波 襲来前、共にコロナウィルス感染拡大が沈静化しつつある時期での調査結果を比較したところ、鑑賞者は基本的な感染対策を重視しながらも、「コロナ前と変わらない非日常空間の体験」を求めていることが明らかとなりました。

詳細な調査結果は、資料をダウンロードしてご確認ください。

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