毎日ワクワクと楽しみながら働ける自慢の職場

サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野
M.Kさん / 30代

サントリーパブリシティサービスの仕事とは?

サントリービールの製造工程、製品の魅力・こだわりをご紹介するお仕事です。

工場見学来場者のご案内、出張での企業向けセミナー講師、案内以外の各種接遇業務(来場受付、ツアーサポート、ビールサーブ、電話対応など)。「楽しかった!」「説明が分かりやすかった!」など、お客様からの嬉しい声が直接届くことがやりがいに繋がるお仕事

ガイドツアースタッフの主なお仕事

  • ご案内・ガイドツアー

    サントリーの魅力を素材や映像で紹介し、仕込みエリアの熱気も体感いただくツアーをご案内します。

  • お客様来館時の受付対応

    予約のお客様を最高の笑顔でお迎えし、受付で確認事項をご案内します。

  • 一緒に働くスタッフとの打ち合わせ

    ツアー間のリセット作業を含め当日の流れを共有し、スタッフで協力し合って対応していきます。

最初は業務の幅広さに驚き

案内係の業務は、ツアーガイド、電話対応、受付、ビールサーブなど、拠点運営に必要な全ての業務を担当いたします。応募した時には「案内業務をするんだ」と思っていましたが、実際には電話業務など、見えない業務が多数存在することに驚きを隠せませんでした。

初心者でも働き始められる職場環境

入社前はサントリー商品を意識せずに飲んでいましたが、入社後に様々な商品を飲んでいたことに気づきました。教育制度については、新人が案内係としてデビューするまでに約1ヶ月の研修期間を設けています。トークテキストの習得、所作や身だしなみの指導先輩からのチェックなど、段階的な教育システムが整備されています。手取り足取りの丁寧な指導体制が特徴的です。

支え合い・声のかけ合いが活発

年齢層が幅広く、家族構成や価値観が異なるメンバーが多数在籍し、一緒に働くメンバーがお互いに支えあいながら働いています。横のつながり・縦のつながりともにコミュニケーションが良好なこと、人間関係とあたたかい雰囲気が最大の働きやすさのポイントだと感じています。

働く上での優先順位‎

働く上で最も重視するのは「ワクワク感」です。「今日はどんな質問が来るか」「今日はどんな感じか」という期待感が毎日の業務を楽しくしています。最近は緊張よりもワクワク感の方が勝っているかも。自分が楽しくないと働けず、一緒に働く人たちも楽しく働いていないと嫌になってしまうと思います。そのため、より幸せに働くためのワークショップや価値観の共有、アサーティブなコミュニケーションの取り組みも拠点内で実施しています。

1日の流れ

9:00

出勤・朝礼

お客様受け入れの準備

10:00

ガイドツアーにてご案内

お客様の笑顔や「商品がもっと好きになった」というお声をいただくことが、私のモチベーション向上につながっています。

12:00

休憩

13:00

試飲会場でビールサーブ、事務作業など

他にも電話対応、受付業務など、拠点運営に必要な全ての業務を行います

16:45~17:30

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