きたしんプラネタリウムの運営

  • 指定管理施設運営
  • 開業・オープン支援
  • 地域活性化
  • 近畿

SPS初となるプラネタリウム事業の運営

SPSの取り組み

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専門チームによる一体的運営

SPSが指定管理者として運営を行う「茨木市文化・子育て複合施設 おにクル」7階に位置する『きたしんプラネタリウム』は、茨木市役所合同庁舎内にあった天文観覧室(プラネタリウム)を引き継ぎ、新たに誕生しました。これまで全国の施設運営を手がけてきたSPSにとって、初のプラネタリウム事業の運営となります。
豊富な経験と専門知識を持つチームが一丸となり、新規開館に向けたオペレーション構築から番組制作、広報、生解説による投影、当日運営までを一貫して担当。これまでもプラネタリウムに親しんできた市民の高い期待に応えるべく、日々創意工夫を重ねています。

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多彩な番組制作で地域文化の一翼を担う

きたしんプラネタリウムでは、専門チームの豊富な経験に加え、これまでにSPSが培ってきたイベント制作のノウハウを生かし、多くの市民の方々に新たな発見と感動を届ける多彩な番組制作を企画しています。
また、様々な機能を備える複合施設内のプラネタリウムならではの取り組みとして、他施設・機能と連携した企画の検討も進めています。
今後も市民に寄り添った施設運営に取り組み、一緒に新たなプラネタリウムを創り上げていきます。また、茨木市が誇るプラネタリウムの魅力を発信しながら、地域文化の一翼を担うことを目指し、さらなる地域の成長と発展に貢献してまいります。