企業・地域の活性化

人づくり

「研修をやっても効果がみられない」、「社員の自発性が足りない」、「会社の風土を変えたい」
企業や組織が抱える人材育成やチームビルディングの“お悩み”に、わたしたちの「人づくり」プログラムがお応えします。
SPSの「人づくり」は徹底したヒアリング・調査により、課題を浮き彫りにすることからスタート。
職位や雇用形態に合わせ、適切な方策や育成プランを立案します。
更に、全国80ヶ所の施設で経験を積み、現場を知り尽くした講師陣が年間を通してサポート。
主体性を持って考動できる、『組織と人』の成長を支援します。

研修例

ビジネスキャリア、チームマネージメント、コミュニケーションスキル、プレゼンテーションスキル、
ビジネスマナー、接客マナー、クレーム対応など

支援例

食品メーカー、飲食チェーン、不動産法人、医療法人、自治体など

人材育成プロデュース

企画

  • 課題抽出・ニーズ深掘り
  • 育成プラン立案
  • プログラム開発
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運営

  • 研修講師
  • 講師サポート
  • 事務局
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サポート

  • 実施結果報告
  • 分析・改善提案
  • 個別フォローアップ
  • 覆面調査
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活動紹介

女性活躍応援オンラインセミナー『ミンナハレ』プログラムのご紹介

様々な企業と共同開発した新たなオンラインセミナー

  • 人づくり

女性社員比90%のSPSが送る、企業での女性活躍推進を後押しするプログラム

女性活躍推進法の施行より早5年、2022年4月には対象企業範囲も拡大し、社会において女性活躍への機運は益々高まってきています。1963年に女性社員だけでスタートしたSPSでは、現在でも多くの女性が活躍(女性比率:社員90%・管理職60%)しており、2017年に厚生労働省の「えるぼし」認定を獲得しました。
メンタルケアや育成ノウハウなど、女性が長く働き続けるSPSならではの手法を取り入れたプログラムで、御社の女性活躍推進をサポートします。

女性活躍応援オンラインセミナープログラム『ミンナハレ』とは?

『ミンナハレ』は、女性活躍推進社会を目指しSPSが開発したオンラインプログラムの総称です。若手・中堅・上司など年代・役割によって対象を変えた3種のプログラムに加え、今後は女性社員向けのマネジャー編(2022年6月リリース予定)やワーキングマザー編も展開し、企業で働く社員“みんな”が、“晴れ晴れ”とした気持ちで働ける環境づくりを実現します。

対象者により選べる3種の『ミンナハレ』

①女性社員向け|20~30代若手社員編
20~30代は、子宮内膜症の発症率が最も高く、子宮筋腫やPMS(月経前症候群)などの「からだ」の不調に悩まされる時期と言われます。また、学生から社会人への生活・責任の変化に悩んでいる時期かもしれません。
本プログラムでは、そんな状況にある「こころ」と「からだ」の状態を棚卸しし、受講者自身に起きる変化と正面から向き合わせます。また、ワークライフバランスの保ち方を学び、今後のライフ&キャリア形成をサポートします。
※東京大学医学部附属病院産婦人科 准教授 甲賀かをり先生による「多くの人に知って欲しい女性のカラダ基礎知識講座」|株式会社エムティーアイ協力
>詳しいプログラム内容はコチラ

②女性社員向け|30~40代の中堅社員編
30~40代は、経年による「からだ」の変化が著しい時期とされており、結婚への焦りや出産へのリミットに不安を抱えている方も多いと言われています。また仕事では、職位が変わり、後輩を指導する立場となり責任が増すことによってプレッシャーを感じているかも知れません。
本プログラムでは、女性特有の経年による「からだ」の変化と今後の向き合い方を学び、女性社員が抱く不安を解消。自分自身の「こころ」と「からだ」を客観的に捉えられるようにすることで、自らの意志で自律的なキャリア形成を行えるよう支援します。
※「女性のからだの変化とスパイラルポイントレクチャー」|株式会社ワコール協力
>詳しいプログラム内容はコチラ

③女性部下をもつ上司向け|女性部下の活躍をサポートする管理職編
女性部下の働く環境のキーパーソンとなる「上司」の方に、現代女性が抱える健康課題や心理について、正しい理解を促します。女性部下を尊重・共感するために必要なコミュニケーション力を身に付けることで、上司・部下、双方にとって働きやすい職場環境づくりにつなげます。
※東京大学医学部附属病院産婦人科 准教授 甲賀かをり先生による「多くの人に知って欲しい女性のカラダ基礎知識講座」|株式会社エムティーアイ協力
>詳しいプログラム内容はコチラ

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