社長メッセージ

“おもてなしのパイオニア”として新たな価値の創造に挑戦し続けます

私ども、サントリーパブリシティサービス株式会社(SPS)は、1963年の創業以来、人と人、人と情報、人と文化をつなぐ接点に立ち続け、独自の“おもてなし”づくりに取り組んで来ました。

サントリーの工場にて、製品へのこだわりや開発に込めた情熱などを、わかりやすく心をこめて伝え、サントリーのファンになっていただくという工場見学

音楽ホールにおいて、最高のひとときを過ごしていただくために生み出した、チケットテイク、お席への誘導といったホールサービス業務

いずれも、SPSが独自に生み出した新しい価値=“おもてなし”です。
これは“おもてなしのパイオニア”として、お客様やクライアントの皆様、そして時代が求めるものと真摯に向き合い、新しい価値の創造に挑戦してきた結果だと考えています。

こうして培ってきた“おもてなし”を、もっと多くの方々にご提供したいという思いから、商業施設のガイドツアーや公共文化施設の運営、さらにはお客様との接点で課題をお持ちの企業・団体様への研修や、コンサルティングなどへ業務を発展させてきました。

SPSはこれからも、“おもてなしのパイオニア”として、新しい価値の創造に挑戦し続けてまいります。

サントリーパブリシティサービス株式会社

代表取締役社長

平井 弓子

SPS ビジョン&ミッション

SPSは、「ビジョン&ミッション」を掲げています。
「ビジョン」は、SPSがこうありたいと強く願う姿、「ミッション」は、SPSが社会に対して担う使命です。
私たちは、日々の企業活動を通して、ビジョン&ミッションの実現に向け、挑戦します。

ビジョン(ありたい姿)
ホスピタリティをデザインし、豊かな心があふれる社会の実現に貢献します
ミッション(使命)
人と人・人と情報・人と文化をつなぐメディエイター機能を果たします

※メディエイターとは・・・媒介者。ヒト・モノ・コトの間に立ってつなぐ役割。

その他の企業情報